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リトミック

長澤保育士によるリトミックがありました。ピアノの音楽に合わせて馬のようにギャロップをして進みました。音が止まったら片足で立ち、また別の音楽が鳴ったらケンケンをして進むというのを行いました。急に音楽が止まったり、別の音楽が流れるとすぐに気づいて動きを変えて行っていた子どもたち。嬉しそうに笑顔で行っていました。次はお父さん熊、お母さん熊、子熊をそれぞれ音楽を変え、低音のゆっくりした音楽はお父さん熊なのでゆっくり足を大きく開いて歩く、高音の速い音楽は子熊で小走りで進む、、中間の音楽はお母さん熊で中間の速さで歩くと決め、その音楽に合わせて歩いて表現していきました。「この音楽は誰だっけ?」と声がかかると「お父さん!」などと言って比較的すぐに気づき、元気に歩いて表現していました。 加藤