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プール(けのびから板キック)

ビート板につかまって足で壁を蹴った後、保育士に体を支えられながら前にけのびで進み、そこからバタ足をすることに挑戦しました。ビート板を持つときは手足を伸ばすということもだいぶ意識できるようになってきました。少しずつ顔を水につける余裕もできてきて、顔や口をつけながら行うことができました。バタ足は優しく速く膝を曲げないで行うことを伝え、練習してくると「こう?」と言いながら夢中で練習をしていた子どもたちでした。自由時間では水に顔をつけられるところを「見ててね!」と言って得意気に見せてくれました。 加藤