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プール ラッコになってみよう

ビート板を抱えて背面浮きになり、ラッコのように浮いてみました。バランスよく浮くことは難しかったようで、ビート板と身体が離れてしまったり、力が入ってしまったりと、苦戦していました。夏期保育に入りいつも仲良しのお友達がお休みだったり、早く帰ってしまうこともありますが、違うお友達とも仲良くなれて、とても新鮮なようです。  櫻井