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ドロケイ

3~4人ずつ警察役になり、ドロケイをしました。思い切り追いかけて捕まえようとする警察役の子どもたち。ドロボウ役はつかまってしまうと悔しそうにしていましたが、同じドロボウ役のつかまっていない友達にタッチしてもらうと嬉しそうに逃げていました。またすぐにつかまってしまい、「悔しい」と話している子もいましたが、最後まであきらめずに頑張って走っていました。悔しいという気持ちを強く感じるようになってきて「やりたくない」「どうせ負けちゃう…」と話す子も増えてきたので、「悔しかったね」と気持ちを共感しながら、「悔しいって思うのは頑張っている証拠だよ。頑張っていればいつか楽しくできるときがくるからね」という話をしました。
砂場で新しい玩具(カップや砂を耕す玩具など)が増え、中華料理屋さんごっこなど砂場で喜んで遊んでいました。  加藤